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米国経済指標

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月31日(月)23時17分8秒
  シカゴ購買部協会景気指数7月
結果 57.9
前回 56.5
 

オーダー状況

 投稿者:だいまん  投稿日:2006年 7月31日(月)21時09分59秒
  ドルスイスは上値のストップが1.2355に。 ユーロドルは1.28にオプションの防戦。 ポンドドルは1.8675にオファー。 ストップは1.8680−90に。 下値のビッドは1.8620. ユーロ円は145.70−75にオプションに絡んだビッドとの噂。 オージードルは0.7700、0.7725にオプション絡み。

ドル円は反発を114.55に限定して軟調地合だが、現状114.25にビッドがある模様。 ただしこれを割れるとテクニカル的に113.45を指摘する向きが多い。 113.45は全ての人が指摘するポイントで、 維持されるならこの手前。 逆にタッチするなら状況を悪いと見た方が得策。
 

NY為替

 投稿者:ゴルフシックス  投稿日:2006年 7月31日(月)09時24分27秒
   ニューヨーク28日の外国為替市場では、米国の経済成長が予想以上に減速したことが示され、ドル相場は劇的に下落した。
 米商務省が発表した4-6月期の国内総生産(GDP)は、アナリストが予想した3.2%を下回るわずか2.5%の成長にとどまった。1-3月期の5.6%成長から大きく減速した。これを受けて、8月8日の連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ観測がさらに後退した。FOMCを控え、ドルは引き続き軟調に推移するだろうとアナリストはみている。
 8月のFOMCで0.25%利上げする可能性が、27日の40%強から約30%まで後退するなか、GDP発表直後にドル相場は急落した。ニューヨーク市場の朝方に、ユーロは1.28ドルをつけるかに見えたが、高値は1.2770ドルにとどまった。
 「8月4日に発表される米国7月の雇用統計を控え、ユーロに対して強気な投資家にとって、1.28ドル近辺は、かなり強い上値抵抗水準になるだろう」と、ある外国為替グローバルヘッドはみている。FOMCまでは、この水準がユーロ相場のレンジの上限として続くだろうと予想している。
 一方、ドルは北米市場のほぼ日中を通じて115円を割り込み、日中安値は114円61銭をつけた。
 FOMCを控えて、ドルは引き続き軟調に推移するとみているアナリストは多い。「ドルが連邦準備制度理事会(FRB)の政策に反応するならば、来週以降は下落するはずだ。8月8日の政策会合まで、下げ相場にならないとは思わない」と、ある通貨ストラテジストは語った。わずか30%しか市場は利上げを織り込んでおらず、過去2年間にわたり、FRBの金融政策が市場の意表を完全についたことはなかったので、ドルはFOMC後よりも前に下げるだろうとみている。
 また、ある国際ストラテジストは、「このところの期待の変化で、FRBは仕事がしやすくなった。利上げ期待が後退することにより、利上げを見送っても極端に緩和的だと受け止められることを容易に避けることができるからだ」と語った。

 28日の米東部時間午後4時50分現在、円は1ドル=114.61-65 円(27日午後5時50分現在115.76-79円)、ユーロは1ユーロ=1.2759-62ドル(同1.2695-98ドル)、英ポンドは1ポンド=1.8628-33ドル(同1.8579-82ドル)、スイス・フランは1ドル=1.2326-30フラン(同1.2385-90フラン)で取引されていた。
 

本日の材料

 投稿者:だいまん  投稿日:2006年 7月31日(月)07時43分51秒
  (日) 6月鉱工業生産・速報(日本時間08:50)
(日)6月新設住宅着工戸数(日本時間14:00)
(日)6月大手建設工事受注(日本時間14:00)
(独) 6月小売売上高指数 (日本時間15:00)
(英) 6月マネーサプライM4・確報 (日本時間17:30)
(英) 6月消費者信用残高 (日本時間17:30)
(ユーロ圏) 7月消費者物価指数・速報 (日本時間18:00)
(日) 外国為替平衡操作の実施状況(日本時間19:00)
(加) 5月GDP (日本時間21:30)
(米) 7月シカゴ購買部協会景気指数 (日本時間23:00)
安倍官房長官と経団連首脳との会談(日本時間08:00)
安倍官房長官会見 (日本時間11:00)
プール米セントルイス地区連銀総裁が講演(日本時間21:10)
イエレン米サンフランシスコ地区連銀総裁が講演(日本時間24:45)
ノルウェー輸出金融公社NZドル建て債(発行額4750万NZドル)
オーストラリア・コモンウェルス銀行
円建早期償還条項付利率ステップアップ型社債(発行額210億円)
 

欧州通貨

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月29日(土)04時31分36秒
  8/3の金融政策会合で利上げ期待が高まっている欧州通貨は、景気減速を示すような経済指標が発表されたドルに対して、堅調に推移している。現在も高値圏での推移となっている。
ユーロドルは、高値1.2768 現在は、1.2750アラウンド
ポンドドルは、高値1.8666 現在は、1.8640アラウンド
となっている。
 

金 終値

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月29日(土)03時44分12秒
  金先物8月限 1オンス=634.80  

ドル円

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月29日(土)02時52分7秒
  ドル円は、114.59で折り返し、現在はドル買戻しとなり114.80近辺まで戻している。
ユーロ円の安値は、146.10まで。現在は、146.40近辺まで戻している。
 

IMF

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月29日(土)00時29分3秒
  日本はデフレが終わり経済は強い回復軌道へ。
06年のGDP見通し2.9%、07年は2.1%に減速見込む。
インフレ兆候が出るまでは金融政策は緩和姿勢継続すべき。
 

米国

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月28日(金)23時19分38秒
  ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値7月
結果 84.7
 

カナダ

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月28日(金)21時54分16秒
  鉱工業製品価格6月
結果 -0.4%
(前月比)

原料価格指数6月
結果 −2.5%
 

米経済指標

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月28日(金)21時47分55秒
  実質GDP・速報値(第2四半期)
結果 2.5%
(前期比年率)

GDP価格指数・速報値(第2四半期)
結果 3.3%
(前期比)

個人消費・速報値(第2四半期)
結果 2.5%


PCEコア価格指数・速報値(第2四半期)
結果 2.9%
(前期比)

雇用コスト指数(第2四半期)
結果 0.9%
 

本日の材料

 投稿者:だいまん  投稿日:2006年 7月28日(金)09時14分15秒
  (NZ) 6月住宅建設許可(日本時間07:45)
(日) 6月失業率 (日本時間08:30)
(日) 6月有効求人倍率 (日本時間08:30)
(日) 6月全国消費者物価指数 (日本時間08:30)
(日) 7月東京都区部消費者物価指数(日本時間08:30)
(日) 6月全世帯家計調査・消費支出(日本時間08:30)
(日) 6月大型小売店販売額・速報(日本時間08:50)
(日) 6月小売業販売額・速報 (日本時間08:50)
(仏) 6月失業率 (日本時間15:45)
(仏) 7月消費者信頼感指数 (日本時間15:45)
(仏) 6月生産者物価指数(日本時間15:50)
(スイス) 7月KOF先行指数 (日本時間18:30)
(加) 6月鉱工業製品価格 (日本時間21:30)
(米) 第2四半期GDP・速報値 (日本時間21:30)
(米) 第2四半期個人消費・速報値 (日本時間21:30)
(米) 7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 (日本時間22:45)
 

NY為替

 投稿者:ゴルフシックス  投稿日:2006年 7月28日(金)08時48分15秒
   ニューヨーク27日の外国為替市場では、米国6月の耐久財受注が予想を上回ったことからドル相場の下げが食い止められ、不安定な値動きとなるなか、ドルはユーロに対してはほぼ横ばいだったが、円に対して下落した。
 米連邦準備制度理事会(FRB)が26日に公表した地区連銀景況報告(ベージュブック)を受け、FRBの利上げ休止観測が市場に広がり、ドルは全般的にかなり軟調な寄り付きとなった。ニューヨーク市場の朝方に発表された6月の耐久財受注は強かったものの、利上げ休止懸念があまりにもドル相場を圧迫し、発表当初はほとんど下支えにならなかった。米国6月の新築住宅販売が予想を下回ったことも、ドル相場を圧迫した。しかし、その後の取引で耐久財受注の強さが見直され、ドルは大半の欧州通貨に対して持ち直した。
 米商務省が発表した6月の耐久財受注は、輸送機器の需要急増を背景として前月比3.1%増加した。前月比8.6%増加した輸送機器を除く耐久財受注は、1.0%の伸びだった。全体の耐久財受注は2.0%の増加が予想されていた。また、5月の受注も当初発表された0.2%減から0.3%増に上方修正された。
 同じく商務省が発表した6月の新築住宅販売は、前月比3.0%減少し、季節調整済み年率換算で113万戸となった。市場の予想は115万5,000戸だった。また、5月の新築住宅販売は、当初発表された年率換算123万戸から117万戸に下方修正され、住宅市場の軟化が予想以上に大幅なことを市場に印象づけた。
 また、労働省が発表した7月22日までの1週間における失業保険新規申請件数は、前週比7,000件減少し、季節調整済みで298,000件となった。市場の中心予想は6,000件増だった。300,000件の節目水準を下回り、2月以来今年2番目に低い水準となり、労働市場が引き続き堅調なことを示した。
 「耐久財受注と失業保険新規申請件数がドル相場の持ち直しにつながったのかどうかは、検討すべき点だ」と、ある通貨ストラテジストは語った。28日に発表される米国4-6月期国内総生産(GDP)速報に向け、GDPが予想よりも強くドル相場が反発上昇した場合に備え、ドルの売り持ち高を解消したにすぎないのではないかとみている。「この指標発表に向け、ドルを買ってリスクをとるとは思えない。持ち高の解消以外のなにものでも無いだろう」と指摘した。

 27日の米東部時間午後5時50分現在、円は1ドル=115.76-79円(26日午後5時50分現在116.29-32円)、ユーロは1ユーロ=1.2695-92ドル(同1.2716-19ドル)、英ポンドは1ポンド=1.8579-82ドル(同1.8543-48ドル)、スイス・フランは1ドル=1.2385-90フラン(同1.2404-08フラン)で取引されていた。
 

NY商品市場

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月28日(金)05時16分37秒
  原油先物9月限 終値 1バレル=74.54
金先物8月限 1オンス=632.50
 

ユーロドル

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月28日(金)03時58分41秒
編集済
  1.2680まで下落し、安値を更新。

一方、ドル円は115.90台まで巻き戻し。しかし、116円台乗せには至っていない。
 

金 終値

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月28日(金)03時21分54秒
  NY時間
金先物8月限 1オンス=632.50
 

米国 5年債入札結果

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月28日(金)02時40分54秒
  最高落札利回り 4.995% 応札倍率2.28倍
外国機関無し
 

ユーロ円

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月28日(金)00時56分20秒
  ユーロ円は、146.86まで下落し、安値を拡大。
ドル円は、つられ安となる場面もあったが、安値を更新しなかった。
 

米国経済指標

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月27日(木)23時13分6秒
編集済
  新築住宅販売件数(6月)
結果 1131K

結果 -3.0%
(前月比)
 

NY為替

 投稿者:ゴルフシックス  投稿日:2006年 7月27日(木)10時37分33秒
   ニューヨーク26日の外国為替市場では、当初はテクニカルな取引でドルが軟調に推移したが、米連邦準備制度理事会(FRB)が公表した地区連銀景況報告(ベージュブック)を手掛かりとして、ドルは全面安となった。北米市場の取引では欧州通貨が最も大きく上伸し、テクニカルな取引と景況報告を背景としてユーロと英ポンドはドルに対してほぼ1%上昇した。円もドルに対し前日比で1円近く円高になった。
 ベージュブックでは、米国経済の成長が減速し始めていることが示された。また、このところの消費者物価の上昇が、あまり明確に示されなかった点をアナリストは指摘した。ベージュブックは、経済活動に関して要約したもので、次回8月8日の連邦公開市場委員会(FOMC)で経済情勢を判断するうえでの資料となる。
 「全体としては、過去4カ月にみられたコアの消費者物価指数が予想を上回る状況を裏付けるようなインフレの周辺的兆候が、ほとんどみられなかったことが焦点だ。ここしばらくのベージュブックとしては、予想外なもののひとつだ。これは明らかにドル相場にとっての新たな悪材料だ」との声が聞かれた。
 ベージュブック発表前の為替相場の値動きは、ほとんどがテクニカルなものだった。円に対してユーロが過去最高値圏に近づき、英ポンドも円に対して急騰したことが、ユーロおよび英ポンドのドルに対する上げに波及したと指摘された。

 26日の米東部時間午後5時50分現在、円は1ドル=116.29-32円(25日午後5時50分現在117.16-22円)、ユーロは1ユーロ=1.2716-19ドル(同1.2578-82ドル)、英ポンドは1ポンド=1.8543-48ドル(同1.8400-03ドル)、スイス・フランは1ドル=1.2404-08フラン(同1.2533-38フラン)で取引されていた。
 

NZ中銀政策金利

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月27日(木)06時27分21秒
  結果 7.25%
大方の予想通りの据え置きとなった。
 

ボラードRBNZ総裁

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月27日(木)06時18分26秒
  ”しばらく”利下げは行わない
現状のサイクルで再度利上げを実施する予定はない
原油価格がインフレ上昇に寄与
数四半期の間、CPIは4.0%水準で推移する可能性
景気は予想より若干強い
2006年、2007年にかけ景気は引続き弱含む
(ひまわり証券)
 

本日の材料

 投稿者:だいまん  投稿日:2006年 7月27日(木)04時35分19秒
  (NZ) RBNZオフィシャル・キャッシュレート(日本時間06:00)
(日) 週間対外及び対内証券売買契約等の状況(日本時間08:50)
(日) 2年利付国債の入札結果(日本時間13:00)
(独) 8月GfK消費者信頼感指数(日本時間15:00)
(米) 6月耐久財受注(日本時間21:30)
(米) 週間新規失業保険申請件数(日本時間21:30)
(米) 5月米住宅着工許可件数改定値(日本時間21:30)
(米) 6月新築住宅販売件数(日本時間23:00)
(米) 6月米求人広告指数(日本時間23:00)
(米) 5年債入札(日本時間28日02:00)
ドイツ復興金融公庫期限前円貨償還条項付米ドル建て債(発行額6621万米ドル)
国際復興開発銀行米ドル建て債(発行額700万米ドル)
フィンランド地方金融公社メキシコ・ペソ建て債(発行額1.5億メキシコ・ペソ)
トヨタ・ファイナンス・オーストラリア・リミテッド豪ドル建て債(発行額4億4500万豪ドル)
三浦印刷米ドル建て債(発行額1000万米ドル)
トリペッチいすゞセールス・タイバーツ建て債(発行額20億バーツ)
 

概況

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月27日(木)03時30分19秒
  ベージュブックの内容に、マーケットはドル売りで反応。
ドル円は、116.23まで下落 ユーロドルは、1.2702まで上昇 した。
クロス円は、挟まれて小動きも、高値圏をキープ。
 

ベージュブック

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月27日(木)03時07分13秒
  全地区で景気拡大継続も、成長ペースは鈍化
大部分の地区で小売販売が年初のペースをやや下回る
大部分の地区で住宅市場減速、商業不動産は拡大
賃金ならびに最終財・サービス価格上昇は総じて緩やか
(ひまわり証券)
 

NY金価格 終値

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月27日(木)03時02分49秒
  金先物8月限 1オンス=621.90  

米国

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月27日(木)02時41分49秒
  2年債 入札結果
最高落札利回り 5.090% 応札倍率   2.03倍
外国機関の入札:0

ドル売りは、これか?。。。
 

ドル下落

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月27日(木)02時38分23秒
  ドル円は、117円台まで上昇するも、再度116円台まで下落し、現在安値圏での推移。
安値は、116.61

一方のユーロドルは、1.2660まで上値を拡大。

ユーロ円は、147.60近辺。高値圏での推移となっている。高値は、147.77
 

シューマー米上院議員

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月27日(木)01時11分18秒
  「我々の法案はより現実味を帯び始めた」
*法案=対中制裁の法案
 

米週間石油在庫統計

 投稿者:パール  投稿日:2006年 7月26日(水)23時37分7秒
  原油:不変 ガソリン:-320万 精製品:-90万
(バレル)
 

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